MacOS X PantherにMovable Type3.15を入れてみた
以下、メモついでに。役にたつかしら。
以下、メモついでに。役にたつかしら。
Darwin StreamingServerをいれてみた。
コンパイルして入れようと思ったけど、よくわからんかったので、
パッケージからインストール。ちょっとバージョン低いけど、まあいいか。
全く持って問題なくインストール完了。動作確認も完了。
そしてルータの設定(554をTCPでサーバに向ける)をして外部からの動作確認も完了。
しかし、mp4は認識せず動作しない。
mpeg1(muxed)も動作しない。
つうことはあれか。純粋にmovじゃないとだめなのか。
ということで実験用動画を現在準備中。
実験用動画が準備出来次第、某所にて公開予定。
残念ながらこちらでは公開しません。
ところで、うちのサーバにQT7を入れたのですが、QT7起動時に落ちて動作しません。
サーバなので不要と言えば不要なのですが、ちょっといやな感じ。
旧型のG3/400では電気代も結構すごいので、
やはりMac Miniなんぞでサーバしたほうがいいんだろうか…。しかし先立つものが…。
どうもsyslogdが不調っぽ。
とりあえず、kill -HUPしたところ息を吹き返したようです。
とれてないのが確認できたのは、
system.logとmail.log。他は、、、知らん。
会社で使っているiMacも時々ログが取れてない模様。
これはあっぴるに伝えるべきなんだろうか…。
諸事情により、Demuxed MPEGからMPEG-4への変換をしてみた。
・必要なもの
bbdemux
Mad audio encoder
とQuickTime Pro版
・手順
bbdemuxでm1aとm1vに分離
Mad audio encoderでm1aをaiffに変換
QuickTimeでm1vを無圧縮で書き出し(mov)
movとaiffをQuickTimeで開き、映像側へ音声のトラックを追加する
書き出しでMPEG-4化
以上、めんどくせーぞ…。
今、暇な時間を利用して作っているのですが、
JavaScript側で、
tango = "ばか";
widget.system("hoge.pl " + tango,null);
で、hoge.plの$ARGV[0]は「ばか」にならないといけないのですが、
何故か「は?か」とか「はか」になってしまう。
うちのサーバがやばげ。
月に1回くらい、強制再起動しないとならん。しかも、スイッチをぽちっとしなければ…。
今日はまず、ipop3dが正常動作していないことに気づき、再起動かけようと、
sudo shutdown -r nowしてみたけど音沙汰無し。おかしい。
vncで入って、再起動かけたらそのまま画面が固まる。
sudo sh、、、できない、su、、、できない…。
shしてsudo、、、意味ない。
結局、嫁様に電話してスイッチで再起動してもらいました。ごめんなさい。
サーバに負荷かかりすぎているのかなあ…。
けど、たいしたことしてないんだけどな…。
もしかして狙われてるとか。。。
以前、エイジローのwidgetを作ろうとして挫折したわけですが、
今度は別のものを作ろうかと画策。
ぽすれんのDVDレンタル確定を処理するだけのやつ。
DVDリストの一覧が出て、チェックしてぽちっとやればレンタル確定。
ログイン要らず(id/passは覚えさせるけど)。
でっきるっかな、でっきるっかな〜♪
とりあえず、ログインとマイリスト表示はあくどい技で無理矢理対応完了。
あー、面倒。画面遷移があるとかなり面倒になるので、これをどう対応するか思案中。
curlでダウンロードが効くログイン無しページのほうがどんなに楽だったか思い知らされたよ、ホント…。
・残タスク
ぽ側からXMLHttpRequestしたデータのhtml->xhtml置換
実際にレンタルできるようにする
パスワード保存の仕組み
某ぽ印うぃぢぇっとで行き詰まったのでちょっと息抜き。
某livedoorのトップページのトピックスを引っ張ってくるウィジェットを作成。
だいたい2時間でほぼ形が出来上がる。う〜ん。慣れって恐ろしい。
後は整形(デザイン)するのと、画像付きニュースの場合どうするかを考えないとだ…。
しかしこれ、需要低そうだなあ…
http://blog.medallia.com/2006/05/smacbook_pro.html
これをPowerBook G4に仕込んでみました。
以下やったことを書き留めておきますので参考に(する方いるのか?)どうぞ。
英語を理解できる方は↑のサイトを確認して入れたほうが良いかも。
諸事情により、Y! Widgetsの開発をはじめました。
xmlで書く、JSがちょっとアレげ、debuggerがあんまり意味ない…、とすてきな感じでしたが、
だんだん慣れてきました。
で、今作っているものは、xmlhttprequestでデータを某所より持ってきて、データを分解して、
並べて表示しているのですが、そこで困ったこと。
表示するデータはリンク(というかonMouseDownできる形)となっている必要があり、
<text data="xxxx">〜</text>を動的に作る必要がありました。
これ、createElementで作るんだろうと思い込んで、一所懸命つくってみました。
html上でまず試しにJS書いて、それを移植したりいろんなサイトを見て回りましたが、
全然できません。そりゃもう何時間かかったかわかりません。
で、ほかの人のを参考にしようと思い、それっぽいものをダウンロードして中身を確認してみました。
すると…
hoge = new Text();
hoge.data = 'fuga';
……。
簡単でした…。くっそー。
教訓。リファレンスはきちんと読みましょう。
HTML::Templateってのもありますが、こちらよりはhtmlコーダーが(勝手に)拡張できる部分が多く、むしろhtml内でプログラムっぽいものを書いてそれっぽく見せるという荒技も出来ちゃいます。
そんなわけでうちのサーバにインストールしてみました。
だいぶ間が空いてしまいました。
MacOS Xの場合、インストール直後の状態では、apacheの設定では、
/Library/WebServer/Documents/
がルートディレクトリに設定されています。
これを使用しないようにして、自分の好きなディレクトリに設定します。
今回、TTのインストールはほとんど関係ないかも…。既にVHいじれる方、ほとんど読む必要なく…。
バッテリー交換プログラム発動。
アップルでは日本のソニー株式会社製のバッテリーセルが含まれた特定のリチウムイオンバッテリーがまれな状況で過熱するという安全上の問題を引き起こす可能性があることを確認いたしました。
PowerBookのHDDが死んだんですよ。突如。
iPodに入れていた緊急起動用のOSから起動。
マウントできない状況になり、pdiskでリスト出してもiPodしか認識していない。
こりゃもうダメだな、と、クイックガレージ(懐かしいなあ…)に持っていこうと思ったんですが、
もう閉まっている時間で持ち込めず。
で、そのまま家に持ち帰り、ハードウェアテストしようとディスクを探すも見つからずw
普通にOSインストール用ディスクで起動させて、ディスクユーティリティーを起動したら、
見事に見える状態………。どうなってんだ?
このまま初期化してインストールできそうな雰囲気だったんだけど、
サルベージできそうなので、そのまま放置して会社にきたわけですが。
でもですね。こんな怪しい動作をしてくれるHDDを使わなきゃいけないのはコワイ。
またぶち壊れるまで使わなきゃいけない。これはシンドイ。
死ぬことを想定して使うとすると、デイリーバックアップかけないとですかね。
めんどくさいなあ…w
しました。結局修理には出さず。
金曜夜からTechToolでチェックし修復(に、なんと14時間………)。
でもマウントされず、再度TechToolでチェックし修復(また一晩かかる)。
あまりにも暇なので、PowerBook2400とMIDI音源引っ張りだしてきて、
ゼルダの伝説の地上の音楽をアレンジして遊びながら待つ。
結局元通りにはならなかった。データ消えるの覚悟でフォーマットするしかないわけですが、
家のMacの中を確認していたら、消えてほしくないものが、
ごっそり(ちびっこの写真などです)コピーされていた。
メールは直前に運良くバックアップ済みだし、どうせほかはたいしたものないので、
さっくりフォーマット。OS入れ直してアップデートかけて今に至ります。
これからアプリケーションなどなど入れないといけないわけですが、
金曜夜から昨日までで食べたものがカップラーメン3つという、
人としてかなり間違っている食生活に陥っているので、
まともなもの食べに(買いに?)いってきます。
腹減った…。
入院を終えてかえってまいりました。
微妙にクリーニングされてる気がしないでもないですが…。
キートップは汚れたまんまですが……。
バッテリーも燃えるバッテリーのままですが………orz
PowerBookのバッテリー来ました。
が、バッテリーを放電してから返してください、と説明書に書いてあったんですが、
フクツーの人、普通に持ってっちゃったよ…。満充電で…。
燃えても俺しーらない。
iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラムに見事にひっかかり、入院して今日帰ってきました。
渋谷のクイックガレージに持ち込んだのですが、
持ち込むときはタクシーでいってきたので、楽だったのです。
問題は帰り…。
結局脇に抱えて、駅まで歩き、駅前からバスで某所まで。
朝の通勤時間帯で人通りも多く、好奇の目が痛かった…。
修理内容:ロジックボード、電源交換
自前修理なら確実に5万以上(10万くらい?)かかったかもしれません…。
無料修理で良かった良かった。
がおわりました。