諸事情により、Y! Widgetsの開発をはじめました。
xmlで書く、JSがちょっとアレげ、debuggerがあんまり意味ない…、とすてきな感じでしたが、
だんだん慣れてきました。
で、今作っているものは、xmlhttprequestでデータを某所より持ってきて、データを分解して、
並べて表示しているのですが、そこで困ったこと。
表示するデータはリンク(というかonMouseDownできる形)となっている必要があり、
<text data="xxxx">〜</text>を動的に作る必要がありました。
これ、createElementで作るんだろうと思い込んで、一所懸命つくってみました。
html上でまず試しにJS書いて、それを移植したりいろんなサイトを見て回りましたが、
全然できません。そりゃもう何時間かかったかわかりません。
で、ほかの人のを参考にしようと思い、それっぽいものをダウンロードして中身を確認してみました。
すると…
hoge = new Text();
hoge.data = 'fuga';
……。
簡単でした…。くっそー。
教訓。リファレンスはきちんと読みましょう。