monkeee_pさんから回ってきたコミックバトン。
これ系を他人に回すの初…。blogとフレパでいってみようかね。
【Total volume of comic on my Bookshelf(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)】
うーん。100冊くらい?そんなにないかな…。
【Comic thought to be interesting now(今面白い漫画)】
メトロポリス(手塚治虫)。
三部作まだそろってない…。
【The last comic I bought(最後に買った漫画)】
えーっと。ガンダムオリジンかな…。ジパングかも。
【Five comic I read to a lot,or that mean a lot to me(よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画)】
基本、手塚治虫。
ブラックジャック「ちぢむ」
戸隠先生が奇病で死んでしまう。ブラックジャックの台詞は名言中の名言。
ブラックジャック「二人の黒い医者」
生命とは何なのか、生命の尊厳とは、医者とは?考えさせられる。
ブラックジャック「六等星」
大病院の中に居て多くの医者、看護婦からも無視されるベテランの椎茸先生。
しかしその大病院の危機を救ったのは椎茸先生。
小さくて見えないくらいの星でも実は大きな星なのかもしれないんだよ、
というBJの言葉通り、大きな人でした。
奇子(あやこ)
天外家の腐れっぷりが本当にありそうで怖い。
火の鳥 太陽篇
百済の王子だったハリマがひょんなことから人狼?となり、
日本に渡りうぶすなの神の為に戦う。
所々、未来と今?と交叉しつつハナシが進む。
さりげなく「異形篇」も紛れている。
※ブラックジャックをひとつとカウントするならば…
ブッダ
一応、あの仏陀の伝記?ではあるが所々手塚氏のオリジナルも含まれている。
アドルフに告ぐ
ドイツ人のアドルフ、ユダヤ人のアドルフ、一応ドイツ人のアドルフ・ヒトラー。
この三人が運命のいたずらに翻弄される。
メトロポリス
実はアトムにも通ずるものがあると思ってる。
1949年で既に逆に発達しすぎた科学文化に注意を促している。
【Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5人)】
困った。う〜んと、う〜んと。
Tac、Yacchan、nipotan、ysp、saotin。
ということで皆様、お暇でしたらよろしくどうぞ。
この際、フレパ日記でもblogでもどちらでも…。
コメント (1)
おいそがしいところありがとうございます。
紹介されたコミックの、治虫カラーが素敵です。濃いね。
そろそろ涼しくなりました。
寒くなる前にヲトをお貸し致しますので、滝でも…(ry
投稿者: monkeee_p | 2005年9月14日 00:50
日時: : 2005年9月14日 00:50